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教授 :原田一宏

  

特任助教:砂野 唯

 


D3:カンデル・サロジ

「ネパールの国立公園におけるエコツーリズムを通じた地域住民と野生動物の共生」

D2:坂田有実

「インドネシアの慣習林に関する研究」

D1:ダハル・ナビン

「ネパールにおける人間と野生動物のコンフリクト」

 

M2:森雅典

「インドネシア・リアウ州で発生する森林火災が地域住民の生業に及ぼす影響について」

M2:森本陽

「フィリピンにおけるバランゴンバナナ民衆交易の現状と零細農民への影響」

M2:馬 奔腾

「農村におけるイベントツーリズムの構築―中国・西華県桃花祭を事例に」

M2:スダ・アドヒカリ

「ネパールでの震災によるコミュニティフォレストリ―への影響」

 

M1:藍場将司

「生物はいかにして神とされるのか―神木・シカにおける考察」

M1:長谷川真弥

「コモンズとしての森林資源管理―ブータンの共有林・ソクシンを事例として」

M1:朱氷潔

「竹林地域における森林認証制度の運用による地域振興への影響―中国・安吉を事例として」

M1:早川千尋

「ネパールにおける住民による森林利用とその管理システム」

 

4年:沖田佳音

「RSPO認証に対する日本市場の反応と今後の展望」

4年:加藤康平

「林業における素材生産性と従業員意識との関係」

4年:北山舜

「クリーンウッド法による合法伐採木材輸入への影響」

4年:小松汐里 

「世界農業遺産高千穂郷・椎葉山地域における地域振興と次世代への影響」

 

(今までの修了生・卒業生)(2015年度以降)

(修士)

2017年度:

谷口智彦

「素材生産における労働生産性向上に必要な要因の検討」

 

2016年度:

狩場晴也 

「木質バイオマス利用における供給者としての木の駅プロジェクトの可能性-額田木の駅出荷者を対象とした実態調査を通じて-」
坂田有実

「インドネシア・ジャンビ州における慣習林の法制度化の進展と管理の実態」

脇谷すみれ

「高解像度DEMを用いたタワーヤーダ設置可能地点抽出手法の開発-ガイライン架設可否に着目して-」
     

2015年度:

中島千嘉

「林業労働安全向上のための予防的対策に関する研究―リスクアセスメントに着目して」

 

(学部)

2017年度:

4年:藍場将司

「名古屋市における神木の地史的、宗教的、生態的観点からの検討」

4年:長谷川真弥

「奄美群島国立公園における住民との協働による地域発展の可能性」

4年:早川千尋

「地域林業から見たジェンダー発展可能性の検討―ネパールコミュニティフォレストリーを事例に―」

 

2016年度:

森雅典

「インドネシアの森林火災とそれに関わる木材製品の日本への輸入の実態」

森本陽

「フィリピンにおけるバランゴンバナナ民衆交易の現状と零細農民自立の可能性」

山尾真正

「GPSデータを用いた架線集材作業の要素作業判別の検討」

 

2015年度:

飼裕太

「群状択伐におけるヒノキの天然更新の可能性」

太田朱音

「ODAを通じたREDD+における住民参加の支援の現状と評価―ラオス・インドネシアにおけるJICAプロジェクトを事例として―」

谷口智彦

「高性能林業機械を用いた列状間伐における労働生産性向上阻害要因の分析―架線集材を用いた作業システムの改善―

山田麻美

「田園回帰の現状と展望に関する考察―ワーキングホリデー飯田を事例に―」

 

(今までの所属研究員)

客員研究員:オム・ナス・カテル(ブータン王立大学講師)(2015.4-10)